
味噌の仕組みを、大きく捉えて
日本伝統のみそづくりの基本は、大豆の「たんぱく質」を、 麹の「酵素」が分解して「旨味」に変えていくというもの。
発酵クラフトでは、その組み合わせの幅を大きく広げて、 味噌を超えた新しい発酵ペーストを簡単につくることができます。


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米麹×大豆だけでの組み合わせ
73,577+
4種類のパーツでの組み合わせ
※塩分調整をせずに混ぜるだけで味噌としての適正を保った配合数。 麹歩合が自然数の場合という条件をつけています。
ここからが発酵クラフトの面白いところ
例えば【塩切り大豆ペースト】と【米麹】に、【塩切りひよこ豆ペースト】と【麦麹】を加えると...

農林水産省の規格では、大豆を使っていないものは『味噌』と呼べません。 そのため、このキットは正確には「発酵ペーストづくりキット」。 発酵クラフトキットは大豆に固執することなく、さまざまなタンパク源をパーツとして使用できます。

※パーツは開発中・構想段階のものも含みます
ひよこ豆やレンズ豆、ナッツ、ツナやアボカドなど、どんな素材とも発酵はできるのです。
麹を組み合わせた「合わせみそ」はこれまでもありましたが、ペーストを組み合わせる合わせみそは、まだ世の中にほとんど存在していません。
Hackohは、そんな新しい組み合わせに簡単に挑戦できるキットを提供します。 一緒に新しい発酵の扉を開けてみませんか?

