組み合わせは自由
世界にひとつの味を

発酵クラフトの無限の可能性

発酵クラフトキットの仕組み

味噌の仕組みを、大きく捉えて

日本伝統のみそづくりの基本は、大豆の「たんぱく質」を、 麹の「酵素」が分解して「旨味」に変えていくというもの。

発酵クラフトでは、その組み合わせの幅を大きく広げて、 味噌を超えた新しい発酵ペーストを簡単につくることができます。

発酵クラフトキットの仕組み発酵クラフトキットの仕組み
45
米麹×大豆だけでの組み合わせ
73,577+
4種類のパーツでの組み合わせ

※塩分調整をせずに混ぜるだけで味噌としての適正を保った配合数。 麹歩合が自然数の場合という条件をつけています。

ここからが発酵クラフトの面白いところ

例えば【塩切り大豆ペースト】と【米麹】に、【塩切りひよこ豆ペースト】【麦麹】を加えると...

発酵クラフトキットの仕組み

農林水産省の規格では、大豆を使っていないものは『味噌』と呼べません。 そのため、このキットは正確には「発酵ペーストづくりキット」。 発酵クラフトキットは大豆に固執することなく、さまざまなタンパク源をパーツとして使用できます。

発酵クラフトキットの仕組み

※パーツは開発中・構想段階のものも含みます

ひよこ豆やレンズ豆、ナッツ、ツナやアボカドなど、どんな素材とも発酵はできるのです。

麹を組み合わせた「合わせみそ」はこれまでもありましたが、ペーストを組み合わせる合わせみそは、まだ世の中にほとんど存在していません。

Hackohは、そんな新しい組み合わせに簡単に挑戦できるキットを提供します。 一緒に新しい発酵の扉を開けてみませんか?